早漏改善

性的刺激の弱いSEXの体位で早漏防止

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自らの経験から比較的実践しやすく女性にも嫌がられない(むしろ喜ばれる)オススメの体位を紹介していくので参考にしていただきたい。

対面座位

お互いに向かい合い、男性があぐらをかいて座っている上に女性を座らせ挿入する体位。
非常に密着する体位だが、腰が振りにくくなるので刺激が抑えられる。
また、この体勢は射精に関わる自律神経のバランスも保つ効果があるので1番オススメ。

対面座位のやり方の図

ピストンは弱いが、非常に密着度が高いセックスだ。
女性は密着度=幸福度なので、女性の満足度は高い。

背面側位

お互い寝そべったまま同じ方向を向き、男性が背後から挿入する体位。
横向きで背後からの挿入のため、膣の奥まで挿入することが難しく、腰が動かしにくいためペニスへの刺激が少ない。
また、視覚からの性的興奮を抑えることができる。

背面側位のやり方の図

膣の奥まで突けないが、その代わりにGスポットを刺激しやすいので、女性にとっても喜ばしい体位だ。

対面上体立位

お互いに立ち上がり、女性の脚を持ち上げ挿入する体位。
身長差が少ないほど激しいピストン運動はできないので、ペニスへの刺激も弱い。

対面上体立位のやり方の図

この体位の延長線上にあるのは、かの有名な駅弁だ。
これを試す強者はAV以外ではなかなかいないので、この連続技でパートナーを大満足させよう。

以上の3つ以外にもSEXの体位は無限にあるので、自分に合った1番刺激の少ない体位を見つけるよう努めてほしい。

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